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・混紡(例:PET+綿)は繊維から繊維へのリサイクルが確立しておらず世界中で焼却や埋め立てられている課題がある。
・この課題を解決するために混紡(PET+綿)リサイクルの課題の一つである分離技術(綿を分解し、PETを回収)に焦点をあて、事業化を目指す。
→本技術の事業化により、混紡繊維のリサイクルを進め、欧州等の規則に対応した再生原料
供給の一翼を担う