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BioPhenolics株式会社

BioPhenolics株式会社

BioPhenolics株式会社

2050年の二酸化炭素量排出量ネットゼロを実現するために石油化学品の原料である石油・石炭の供給量が現在の1/4になると予測されている。本事業では持続可能性のあるバイオマスを原料として、スマートセルを用いたバイオ化学品の発酵生産を行う事により、持続可能な化学品生産技術を開発する。

特に代替生産手段が乏しい芳香族化学品に特化してスマートセルの開発、発酵及び精製プロセスを開発を行って、経済性のあるバイオ化学品の普及を目指す。

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