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障害や高齢化、怪我などにより今までできたことを諦めたり、周りとの違いに苦しみ、自己効力感が低下する。活動や移動に対しても消極的になり、負の連鎖を招く。
この課題を解決するために、年齢や障害の有無関わらず使用可能な(コア対象:麻痺患者や高齢者)体幹ハンズフリーモビリティという技術の事業化を目指す。