top of page

/

櫻山裕之

櫻山裕之

櫻山裕之

現在、畜産業における受精卵培養は人手に大きく依存している。

これにより、①ヒューマンエラー、②成績のばらつき、③人手不足、④技術の属人化、といった課題が生じている。

これらの課題を解決するため、

学習機能を備えた自動培養ロボットシステムの事業化を目指す。

bottom of page